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モームスのチケットをあげたらセックスさせてくれたww
学園祭でのモームスのチケットを私は持っていた。(もう一つトーコも持っていた)
僕がアパートでのんびりしていたら一人の女友達裕美がやって来た
モームスのチケットを高値で譲ってくれとのこと僕はもちろん断りました。
さらに言うならば私はその女が好きではなかった、たしかに美人でスタイルは良かったが性格が。
「ねえお願い、何でもするから」そう言うので
冗談で「じゃあ体で払って」と言うとしばらくの沈黙の後
「本当にそれやったらくれる?」
私は「えっマジでいいの?」と交渉成立
私は前々から目を付けていた裕美のケツを触りたかったので四つん這いになるように命令した
裕美は白いズボンを履いていたのでくっきりとパン線が写っていた。私は意地悪くその線を指でナゾッタ
そして触ることにした裕美のケツは柔らかく気持ちよくケツの割れ目にも指をいれた
裕美が震えた、僕は「動くなよ」と押さえつけた。
直接触ろうとも思ったが楽しみは後にと思いケツから離れ裕美にキスすることにした。
しかし裕美のフェラは下手だったほとんど咥えてるだけで時々舌を動かすだけ。
私は少し怒り気味に「ちゃんとやれよ」と言った
「だってわかんないもん」と口を尖らせて答えた。 話しを聞くと裕美は処女ではないが
経験はあまりなく今までほとんど受身だったらしい
それはそれで楽しめるなと私は思った。
私は亀頭の先の割れ目を舐めるように指示した。裕美は言われるとうり舐めはじめた
「うっ」思わず声がでてしまった。
「これでいい」裕美が聞いてきた。「ああいいよ」僕は答えた
それから竿の裏や玉を舐めるように言うと素直に舐めてくれた。
僕のモノはすっかり立派になった。
「もういいよ」私はそう言うと今度は裕美に服を脱ぐように言った。
私が脱がしてもよかったのだが、あえて裕美に脱がすことにした。
そのときは秋だったのであまり服は着ていない、Tシャツの上に一枚羽織ってるだけだった
裕美は上着をぬぎ白のTシャツ一枚になった、その時点で白いブラが透けている
「はやく~」私がせかすと裕美はゆっくりと脱ぎ始めた、すぐに白のブラがあらわれた
裕美は恥ずかしがって手で胸を隠したので「次~早く」僕がまたしても急かした
「じゃあ俺がとろうか」そう言うと首を横に振り「わかった」と小さい声で言った
裕美はゆっくりと手を後ろに回しブラを外した。だがまたしても裕美は外したと同時に
手で隠した。 私はいいかげん腹が立ってきたので無理やり手を払い退けた
裕美の大きく立派な胸が見えた。 「もう隠すなよ」私はキツイ口調で言った
「次、した」そう言うと先ほどのキツイ口調が効いたのは素直に脱ぎパンツ一枚になった
そして裕美に立つように言った、パンツは私が脱がそうと思ったからである
わたしは裕美のパンツに手を掛けた、そのときの裕美の表情は真っ赤にして目をつむっていた
僕は少しづつ下ろし陰毛が見え始めたところでワザと止め陰毛を指でつまみ鑑賞した
そして一気に下ろした「はい、足上げて」完全に脱がしたのである
全裸になった裕美はとても綺麗でスタイルも最高だった、そのままベッドへ移動
裕美を寝かしキスをした今度は裕美も舌を動かしてきた 「よしっ」と思いながら
唇から耳に移動しながら嘗め回した。
それから首筋を経由して乳首に行った裕美の乳首は少し茶色ばんでいた。
まあそんな事どうでも良かったので舐めまくり何度も強く吸った
「はぁっ」裕美の口から息が漏れる、私は一度キスで口を塞ぎそしてまた舐めまくり何度も強く吸った
それ以来裕美は口をつむり堪えている
キスは下腹部までさがり舌でヘソを転がしワザとヘソに唾液をたら池を作った
そして裕美の陰毛を口の中に含み嘗め回した、濡れ光した陰毛がとてもやらしかったので
さらに口に含みほとんどの部分の陰毛を唾液まみれにした。
そしてついに舌は性器に到達した。 これが裕美マンコかと思いながらクリちゃんを口に含んだ
よくみると花びらの大きさが左のほうが大きかった。 まず右から舐めそれから左に行った
裕美は恥ずかしさから股が少しづつ閉じていくので一度ガバッと私が開かせた
そして指で中を広げてみると中は少し黒ずんでいたが、気にせづ舐め舌をねじ込んだ
裕美は必死で我慢いていた。
「そろそろ入れるか」そう言うと裕美は「コンドームは?」と聞いてくる。
そんなもん用意しているわけがない。
「ない」と答えそのまま挿入した(本当は持っていた)
「外にだしてよ」
「わかった、わかった」私は答えた。
そしてピストン運動を開始した。裕美は目をつむっていた、その姿がとても可愛く見えた
だんだんと限界が近づいてきた。
ここで私は顔にかけてやろうと思った、顔射はいままでやって見たかったが
さすがに彼女には言い辛かったので
私は発射直前に引き抜き裕美の鼻の下あたりに少し黄ばんだ精子をだした
勢い余って鼻の中にも入っていた、裕美はすごく嫌な顔をしていた(当たり前だが)
私は意地悪くそれを指で口の中に持っていき飲むように言った。
苦そうな顔をして全部のんだ、この征服感がたまらなかった。
すると裕美が「これでもういい」と聞いてくるがこんなもんで終わらせるつもりは無い
「まだだよ」そう言うと裕美はガッカリしたような表情を浮かべた。
当たり前だこっちだってナッチに会えるのを楽しみにしてたのを譲るわけだから
そう簡単には終わらせない
後からの楽しみにしていたお尻をいたぶることにした。
さっそく69の体勢になり裕美にはさっきと同じようにモノを舐めるように言い
私はお尻をじかに揉む事にした、モモのように形でとても大きく揉みがいがあった
さらに言うならば目の前には美味しそうな果実がある
「いただきます」と思いながらむしゃぶりついた、奥のほうネバネバした液体がでてくる
私は舌で転がしながら飲んだ
そして本当のお楽しみのアナルの方を舐める事にした。 私は綺麗な女のアナルを舐めるのが大好きだ
どんな綺麗な人でも排泄はするその恥ずかしい穴というのがたまらないのだ。
いきなり両手で尻の割れ目から広げた、裕美は少しビックリしていた
そしてまずはアナルの周りから舌を這わせた、電気をつけたままだったので
皺まではっきりと見えた、その皺を丁寧に伸ばし舐め吸い付いただんだんと舌をアナルに近づけていった
舌がアナルに付いた瞬間裕美は「ピクッ」と動いた。私は嬉しくなりさらに激しく舐めた
そして舌を窄めアナルの中にいれると小刻みに震え始めた。そして裕美にも僕のを舐めさせた
結局この日何発やったか覚えていないが、かなりやったと思う
そしてチケット渡した。「絶対秘密よ」と念を押された、もちろん僕も喋るつもりはない
だがもう時効だと思いここに書いた、それに喋ってはいない訳だし、、
裕美とは1年前に同窓会で再会したが、ただ挨拶しただけで会話らしい会話はしなかった
裕美も僕も今は社会人今となっては思い出である
JCのフェラテク完全になめてましたww
俺(K):21歳
彼女(A)15歳
4年くらい前。
女友達の繋がりで知り合った
AとA2(同じく15歳)と毎日遊ぶ仲になった。
俺が仕事終わってから迎えに行って、
日が変わるぐらいに解散、みたいな流れだった。
そんなとき、A2が用事で合流できない日があった。
Aと俺が湖の湖畔で花火をしていたとき、Aの電話が鳴った。
A「五月蠅いなー!付き合う気ないって言ってるじゃん!」
どうやら男に言い寄られているようだ。
まぁ、我関せずみたいな感じでタバコを吸ってたらAが俺に携帯を渡した。
A「ねぇ、K、言ってやって。私には彼氏がいるって」
K「え?おまえ彼氏いないって言ってたじゃん。」
A「だ・か・ら、Kが彼氏ってことにしてさ、断ってよ」
ん~、面倒だな。まぁAのためだし、いっちょ演技してやるか。と
携帯を受け取って相手に言ってやったわけよ。
K「おめぇうぜぇんだよ!Aは俺の彼女(候補)なんだから手ぇ出すんじゃねぇYO!」
相手がうだうだ言ってたけど、早く終わらせたかったんで、
K「今K湖にいるから文句があるならさっさとこい!相手になってやるYO!!」
と言って電話を切った。
A「Kすごーい。なんかかっこよかった♪でも、ここってY湖だよね?」
K「そうだよ。今頃K湖に向かってかっとばしてんじゃね?俺らいないのにさw」
A「あはっ、K頭いいね~。バカだ~、あいつww」
飛び跳ねてゲラゲラ笑うAなんだが、
ちょっと胸が大きいのでブルンブルンと揺れるわけさ。
(*´Д`)ハァハァ
Aは元々、俺に好意を持っていたらしいが、
この出来事が決定的になって完全に惚れ込んだらしい。
あのあと、A2と一緒ではなく、Aと俺2人きりで遊ぶことが多くなった。
別れたあとでA2に聞いたんだが、
俺と付き合い始めたという話をしたためらしい。
まだそんとき付き合ってなかったっつーの。怖いな、女の独占欲は。
んで、2人きりで遊ぶようになったら俺へのスキンシップが増えた増えた。
運転中に、俺の手を握ってきたり、胸を背中に押しつけたりと。
正直、よし!いけるな!!って気持ちがあったけど、
童貞だったのでそこまで勇気がでずorz
そんな中、Aのスキンシップが度を超えてきまして。
運転中に俺のアソコを触ってくるようになったのよ。
元々エロイ話はちょこっとしてたけど、まさか行動に移すとは思わなかった
K「こらこら、危ないでしょ」
A「えー、Kだっていつも私の胸見てるし、ちょっと堅いよ~」
そりゃジーパン触ってるから堅いのですよ。とは言わず。
K「そうそう、Aの胸大きいから、つい目が行っちゃうのよ」
A「やっぱり~。だったら触ってみる??」
といって、俺の手を取って(危なかったです、まじでw)自分の胸に押しつけた。
K「ちょっ、危ないって。」
でも、とっても柔らかかったです。
ムニって感じでなんか堅いのが当たって・・・ん?
K「Aさ、もしかしてノーブラ?」
A「あったり~、ほら」
今度は服の下から生乳を触らせてくれた。うわ、初めて触ったよ。
K「ちょっwwおまっwww」
柔らかくて気持ちいい~、調子づいて乳首つまんだら、立ってますよ。
A「んー、Kのえっち~。私も触らせて~」
と言ってオレのをまた触りだした。
マジで危険だったので、人気のない公園の置くに車を止めた。
K「こら、運転中は駄目だって。」
A「えー、だって元カレは触ってくれって言ってたよ。ドラフェラだってしてたし」
K「ドラフェラ??」
まじでわからんかった。
A「えー、わかんないの?こーゆーことだよ♪」
と言って俺のチャックを開けて堅くなってた俺のティムプをくわえ始めた。
・・・ドライビングフェラか!!
まぁ、チャック開けたあと
なかなかティムプを出すことができなかったので、俺が出してあげたんだがねw
風俗でフェラ経験はあったが、Aのフェラは唾をいっぱいため込んで
出し入れしてくれるので、ものすごく(・∀・)イイ!
と、Aが俺の方を向いてこんなことを言った。
A「ねぇ、K。もしかしてシコった?」
ぐはっ、そんなことまでわかるんですか。
さっきトイレ行った時、Aの胸を思い出してミコスリ半しましたw
K「いやー、してないしてない。」
恥ずかしくてそんなこと言えねぇw
A「ふーん。まぁいいや。気持ち(・∀・)イイ?」
ええ、ものすごく気持ちいいですよ。
奥までくわえてくれるし、激しすぎず弱すぎずで。
K「すっごい気持ち(・∀・)イイ。もっとやって」
A「うん♪」
10分くらいやってくれたかな。
右手に慣れている俺にゃーフェラじゃーなかなかイケない。
その間、Aの胸を触ったりスカートの中を触ったり。
下着の上から触って濡れてるのがわかった。
なるほど、これが濡れるってことなのか。みたいな。
A「ねぇ・・・、私のもいっぱい触って♪」
座席だと触りづらかったので、フラットシートにして後ろでプレイ。
実は何かあるかもと思い、フラットシートサイズの敷き布団を準備してましたw
A「ねぇ、K。何人の子とここでヤったの??」
K「んー、まぁご想像にお任せしますよ」
いえ、貴方が初めてでございますorz
下着を取って直接サワサワ。
すっげー、濡れてる・・・。
Aも良い感じに反応してくれてるし。
くそー、元彼とやらにどれだけ開発されてたんだよ。
そう思うと悔しくてAVの知識全快で分かる限り触ったり、指を出し入れしたり、いっぱい頑張った。
結構長い間やってたらさ、Aが怒って
A「手マンばっかやってんじゃねぇYO!!」って言ってそっぽを向いてしまった
最初、マジで怒っちゃったかな?って思ったんだけど、
次に言った言葉がかなり萌えた。
A「ねぇ、早く入れて♪」
キタ――――――(゚∀゚)――――――ッ!
財布にゴム常備してたけど、何食わぬ顔でそのまま挿入w
が、さすが童貞な俺。入れる場所がわからずかなり焦った。
そしたら、Aが
A「私が上になろっか?」
ええ、お願い致します。
Aの中に俺のティンポが入っていく・・・、が暗くてあまり見えない。残念。
奥まで入ったところで
A「あ~・・・Kのおっきぃ。元彼の2倍くらいある・・・」
いや、そんなにないだろw どれだけ小さかったんだよ。
A「動くね・・・。」と言ってAがピストン運動。
最初はあんま気持ちよくなかったんだけど、
Aが沢山濡れてきて、滑りがよくなってきたらすっごい気持ちよくなってきた。
思わず俺も腰動かしちゃいました。
抜けたりしたけど、Aのケツを押さえて動けば抜けないことがわかった。
うん、俺ってすごい。
動くたびにAは
A「んっ、あっ、んんっ・・・」
って感じで感じてくれてるのがわかった。
アソコもたくさん濡れてきて、俺の腹にエッチィ液が垂れてきたし、
中もキュッキュって締め付けてくる。
と、激しい締め付けがきたので思わずイキそうになった。
しかもAが俺に抱きついてきたから中に出しちゃいそうだ!!
A「ごめん・・・先イッちゃった」
あ、そうっすか。俺もイキそうだったけど耐えましたYO!
マジ危なかった。
16歳の若妻ってのもいいけど、まだ俺1人しか経験してないし。
K「ホントに?俺で気持ちよくなってくれたんだ。嬉しいよ」
A「うん。すっごい気持ち(・∀・)イイ。Kもイキそうなの?さっきよりおっきくなってるよ」
その時?って感じだったけど、
ティムポってイキそうになるとでっかくなるのね。
そんなことまでわかるのか・・・。何人と経験してんだよ。
K「うん、まだ大丈夫。俺が上になってもいい?」
コクっと頷いたので、なんとか抜けないように上になる・・・が、やっぱ抜けたw
今度こそはと思って、入れてみたら今度はヌルっと入った。
やべぇ・・・。すっげー気持ちいい(・∀・)イイ
K「Aの中すっごい気持ち(・∀・)イイよ・・・。中に出しちゃいそうだ。」
言ってみるだけ言ってみたが、Aの答えは
A「だ~め。生なんだからちゃんと外に出してね。」
そっか・・・残念。
A「これからもいっぱいHしたいでしょ?だからだ~め♪」
やったね!確変!!次回大当たり確定!!!
K「そうだね!じゃーいっぱい気持ちよくしてあげる!」
激しくピストン運動すると、Aが良い感じで反応してくれる。
あー・・・。
可愛いし胸大きいし、こんな子が俺の彼女かぁ ←まだ付き合ってない
こんな子が彼女なら一晩に3回以上はできるな。 ←3回は俺のオナヌー最高回数/1日
そろそろ俺もヤバくなってきた。
激しくピストンしながらAにキスしながら
K「そろそろイってもいい?」
A「うん、いっぱい出して。私もイキそうだから・・・」
K「じゃーイクよ、イクよ、イクよ!A・・A・・・・あー、イキそう。」
A「私も・・・イクっ、イクッ・・・Kぇ、Kぇぇぇ!!」
と、またAが俺に抱きついてきて、足を腰に回してきた・・・。
や、ヤヴァイ!!
ちょこっと中に出しちゃいましたw
でも、本イキはちゃんとにお腹の上に。
あー・・・。
胸か顔に出せば良かったなぁ ←AV見すぎ
A「気持ちよかった?」
K「うん、Aの中すごい気持ちよかったよ。Aも気持ちよかった?」
A「うん♪今までで一番気持ちよかった♪」
そっか・・・何人もやってきたんだもんな、お前・・・。
まぁ、そんなことは言わず、その件はスルー。
そんな感じ。
経理のお姉さんに思い切って告白したらなんだかいくとこまでいっちゃた件w
大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、
経理の津田さん(39歳)に「ずっと、好きでした。津田さんに会えるから
このバイトやめずに来てたんです。」と正直に告白した。社員休憩室で、
津田さんは黙ってしまったが、「ありがとう。うれしいわ」と言ってくれた。
「就職祝いでもしないとね」と言ってきたので、「津田さんがいいです」と
童貞のくせに言った俺。津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶ
ったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。そしてデートの
日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。車に乗ったらコー
トを脱ぎ白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。昼食を終
え、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路につく。帰りの国道沿
いにラブホテルがあり、津田さんは「私が就職祝いで、本当にいいの?」と
助手席から言う。「もちろんです。津田さんじゃないとダメなんです」と
言った。車の中で彼女がいない事、童貞な事を白状していたので、津田さん
は気を使っていたようだ。部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で
風呂場に行く。俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出し
てしまった。津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれ
た。フェラですぐ元気になり、「ここで出しちゃダメ」とベッドへ行く。
自由に体を舐めさせてくれて、女のアソコも初めて見た。その後、3回も中
で出させてくれた。とても気持ちがいいアソコだった。
彼女ができるまでの2年間は津田さんが月に2~3回SEXさせてくれた。
今でも思い出の深い初体験だった。
部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で
風呂場に行く。俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出し
てしまった。津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれた。
津田さんと別れて3年ぐらいした時、街でばったり会った。
お互い仕事中で銀行からの帰りだった津田さん。
よく見た制服の後ろ姿だったので、すぐ津田さんとわかり声をかけた。
久しぶりな顔に何かドキドキするものを感じた。
昼前だったので昼食を一緒に食べた。変わらず綺麗だった。
変わっていたのは、津田さんが離婚していた事だ。
1年前に離婚、原因は旦那の浮気癖が直らず、10年前から我慢していたが限界だったようだ。
その間、俺と初めての浮気を経験し、その後転勤でやってきた6歳年下の同僚とも浮気。
その同僚には、結婚しようと言われているそうだが・・・。
離婚してから、やけに結婚を迫ってくるらしいが、どうもそこまでは踏み切れないらしい。
俺も彼女と別れたことなどお互いの近況を話した。
時間もなくなり「また会いたい」と言うと津田さんもOKで、その夜会う約束をした。
昔のように色々な話をした。懐かしいのに自然に話せる。
最近SEXしてないことも話した。
津田さんも同僚は淡白らしく、月に1~2回程度で「欲求不満よ」と笑いながら話してくる。
津田さんから「久しぶりに、する?」と言われたので、俺は即答で「したいです」と言った。
いつも行っていたホテルで、いつものようにお風呂に一緒に入り、そこでいつものように立ちバックで一回。
ベッドに移って津田さんが上で一回。その後少し休んで正常位で一回。
まるで昔のようにお互いの体を求め合った。
相変わらずアソコの中は暖かく、俺のモノをキュッと締めるぬくもりに、夢中になってしまった。
津田さんは「俺のモノが一番イイ、ピッタリする」と言ってくれる。
俺も同じ気持ちだった。若い彼女では味わえないものが津田さんにはある。
それから、また津田さんとSEXする関係が続いた。
津田さんが再婚し、本村さんになってもSEXする関係は続いた。
新しい旦那が転勤になっても、津田さんは「この経理の仕事は辞めたくないから」と言って単身赴任させた。
子供も大学生になり県外へ行ったので、今では俺が津田さんの家に行き、
旦那の代わりにいっぱいイカセて、俺もイカされ、週に3日は泊まる。
これでいいのかと思うが・・・。
俺も当分結婚できそうにない。
この前津田さんの家に泊まった時、脱衣所の洗濯カゴに津田さんの制服があった。
とても懐かしく、いつもこの姿を思い出しながらオナニーしていた大学時代を思い出した。
風呂から上がり軽く二人で飲みながら俺は明日も仕事だったので、寝ることした。
布団を敷きながら津田さんの制服姿の話をしていると、「着てあげようか」って言ったので、お願いした。
制服を着て部屋に入ってくると、何か異様に興奮した自分がいた。
「男の人は制服に弱いわよね」って言うので、よく聞いてみると、元旦那も今の旦那も、津田さんに制服を着させたらしい。
「このままする?」と言われたので、素直にうなずくと津田さんがもたれかかるように布団の上で押し倒してきた。
Tシャツを脱がされ、トランクスも脱がされ右腕でしっかり抱きかかえられる格好で俺のモノを左手でシゴく。
利き手じゃないので激しく上下したり、袋を触ったりがいつもと違う感触だった。
カリをコスられ、耳元でヤラしく「すごい。いつもより元気ね」と言われた時、津田さんの背中に手を回し胸に顔をうずめた。
その瞬間感情が爆発したみたいに、ザーメンが出てしまった。
津田さんのスカートにも大量についてしまい、左手にもベットリついていたが、津田さんは気にも止めず手を上下している。
一向に小さくならない俺のモノは津田さんの愛撫に翻弄されたままだったが、そのヤラしい手の動きを見たとき、俺は我慢できなくなり、津田さんの白のブラウスのボタンを外した。
ブラはしていなかったので、すぐ津田さんの乳房を舐め始めた。
舌で転がし、乳首を甘噛みすると、津田さんの手は止まりキュッと俺のモノを掴む。
津田さんの呼吸が乱れてきたので、一層激しく乳房を愛撫すると、我慢できなくなったようで、俺の背中に手を回し抱きついてきた。
今度は俺が上になり、紺のスカートを脱がせ、薄いピンクのパンティーも脱がし津田さんのアソコを舐めた。
パックリ開いたアソコに、舌が平行になるよう顔を横にしながら、アソコの下から上のク
リトリスまでを何度も往復した。
津田さんの両足の間から顔を見ようとしても背中をのけぞっているので見えない。その代わり、ブラウスからはみ出る乳首がとてもヤラしかった。
今度は胸を愛撫し、指でアソコは刺激した。クリトリスを激しく触ったり、指を入れたりしながら・・・。
津田さんが「入れて」と言うのでブラウスからはみ出る乳房を眺めながら入れたら、すぐに津田さんはイッてしまった。
つづき。
津田さんの呼吸が激しかったので、俺は津田さんの中から抜いて横に寝そべった。
お互いの呼吸が戻ってきた時、
「まだ、イッてないでしょう?」って言うので頷くと、津田さんは俺の上にまたがり、自分で腰を下ろして入れてきた。
俺は絡み付くアソコの感触に、激しく腰を突き上げることで男を見せようとしたが、どうにも津田さんにはかなわず、すぐに中で出してしまった。
「もう出ちゃったの」と言われ、何か恥ずかしさと申し訳ない気持ちだったので、津田さんを四つん這いになってもらいバックから突き始めた。
両胸も鷲掴みにしながらいつもより激しいバックだった。
お互いバックは好きなので(いつもはバックからSEXが始まる)すぐに二人とも激しい息遣いになる。今度はお互い満足して、一緒にイケた。
久しぶりに激しいSEXだった。こんなに激しいSEXは初めて津田さんに筆卸ろししてもらった時以来かもしれない。
津田さんはシャワーを浴びに行ったが、俺はもう立ち上がれなかったのでそのまま寝て
しまった。
津田さんはしょうがなく、俺の体を濡れタオルで拭いてくれ、俺のモノも綺麗に拭いたり、フェラしたりしてくれた。
トランクスを履かせてくれそのまま同じ布団で寝た。
朝起きると、パジャマ姿の津田さんが横に寝ている。
とても愛おしく思え、キスすると目を覚ました。
「おはよう」と笑顔で言われ、さらに愛おしく思えキスしながら胸を触ると、パジャマ越しに乳首が硬くなるのがわかった。
我慢できずパジャマの上を胸まで上げ硬くなった乳首を舐めた。
パジャマのズボンも脱がせ、パンティーも脱がし一気に俺のモノを入れピストンしたら、津田さんもすぐその気になり、朝から激しくSEXしてしまった。
仕事に遅れそうだったので、朝ごはんも食べずに津田さんの家を出たが、充実した気分だった。
俺、もう我慢できないかもしれない。
津田さんと一緒にいたい。結婚したい。
無理かもしれないが、津田さんが欲しくてしょうがない。
津田さんを不幸にさせるかもしれないのはわかっているが、好きでもない旦那とは別れて俺と結婚しようと言うつもりだ。
妻の妹と少しだけ関係をもってしまいました・・・
妻の妹と少しだけ関係をもってしまった。
ちょっとだけ長くなるが経緯を話したい。
その日は山練だった。
8kmにわたる坂道をひたすらこぎつづけるいつもの練習だ。
普段なら日曜の早朝4時?7時くらいに行う個人練習だけど、
平日の正午から始めることになってしまった。
たまたま取れた有給の平日で、ポカンと空いた予定に詰めるモノがなかった。
妻の出社を見送り、午前中は軽く家事をこなして練習開始。
ボトルにポカリをつめ、レーパンにウェアを装備。
携帯を背中に入れて、鍵をかけ、颯爽と出発した。
鍵を背中にそのまま突っ込んだのが何かの間違いだったようだ。
いつものコースだったので軽い気持ちで山に入ったのだが、気温は33度。
半分ほどで息があがってしまい、後半はダンシングでごまかしながらの山越えになってしまった。
さっさと帰って風呂に入ってツールの続きでも見るかー、とか思いつつギアをおとし回しながら帰宅した。
んで、背中の鍵がないことに気づく。携帯はあるし、小銭袋もあるんだが、鍵だけない。ドアが開かない。
どっかで落としたのか…ダンシングで振ってた時か?
まぁ、あの辺で落としたなら後で拾えるだろう。誰も通らないし。
悩んでも仕方ないので妻にメールしたら
「実家に行ってれば?多分春奈いるから」
との返事。ある程度予想はしてたけどね。3kmと離れてないし、妻の実家とはうまくやっている。もうすぐ産休に入ることもあり、仲良くやっている。
春奈は妻の妹で、現在美大の予備校に通って…いるはずのニート。妻より8歳下の二十歳だ。
3kmならロードで飛ばせばすぐだ。
さっさと風呂に入りたい一心で実家に向かい、ロードを玄関先に立てかけてノック。
「こんちわー、○○っす」
何度かノックしてみるものの返事はなく、また妻にメールし、直接アドレスを教えてもらった。
どうやら二階で絵画中だったようで、いきなりの来客に少し機嫌を損ねたようだった。
玄関先で簡単に状況説明した。
「ごめん、とりあえず風呂借りれる?」
「あー、いいけど。タオルとか大丈夫?」
「借りるけど良い?」
「着替えは?」
「ない。レーパンとジャージが乾く間だけタオル巻いておくから」
天気が良い日だったので、1時間もあれば乾くだろうと思った。
2,3言葉を交わして春奈は二階に戻っていった。
後は勝手知ったる我が家のごとくシャワーを浴び、バスタオルを羽織って畳間で座ってると春奈が降りてきた。
「アスリートだー。すげー」
開口一番がコレ。肩を背後からグーで叩かれた。
「いや、小柄だし、○○さんはもっとすげーよ」
自分は169cm、52kgでチームではクライマーを担当している。筋肉もあまりつけておらず、
微妙な細マッチョってカンジだ。この体つきでアスリート呼ばわりされるのも恥ずかしい。
「あー、何だっけ?スプリント?」
「スプリンター。絵終わったの?」
「休憩中。何か飲む?」
「ありがと、なんでも良いよ」
さすがに実家とはいえ、勝手に冷蔵庫開けたりはしたことがない。
正直飲み物をもらおうと呼ぶかどうか迷っていたところだ。
「ちょい待ってて」
春奈が前かがみで腰を上げたとき、つい胸元に目がいってしまった。
大き目のTシャツを部屋着にしているらしく、屈むときにダランと胸元が開く。
あれ?ノーブラだっけ?
1分も待たない間に牛乳をもってきた。
「さんきゅー。春奈も飲むの?
「テレビみる。映画の紹介してるから」
「あー、レボゼッションメン?だっけ?もう観た?」
「いや、ジュードロウ観たら笑うから」
隣に座ってくるときも前かがみになり、チラっと観たら…やっぱり乳首が見えた。
厚めのTシャツで乳首の凹凸とか分からなかったから気づかなかった。
まぁ、絵の具で汚れたTシャツだったし、部屋着はこんなもんなのか?妻も家じゃノーブラだったな。
普段だったらまず間違いなく意識もしないのだけど、なぜか下半身が反応してしまう。
練習後の疲れマラというか何と言うか説明できない。
自分も映画はかなり好きな方で一緒に番組を眺めつつ、悟られないようにやや前かがみで体育座りをしていた。
30分番組がえらく長い。終わりかけになって春奈が立ち上がった。
「自転車見てもらえる?」
「赤いのだっけ?ちゃんと乗ってるの?」
「最近乗ってないんだけど、タイヤがスカスカだから。空気入れは買ったよ」
「言えばあげるのに。使わなくなった米式のあるから」
「アメリカ製?」
「あー、いや、バルブには3種類あって…いいや、とりあえず見るから」
下半身も収まったのでゆっくりと腰を上げた。レーパンは風呂で洗い、外に干して30分以上経つ。
半乾きでいいやと思い、
「ちょっとレーパンはくから待ってて」
「わかったー」
急いでトイレでレーパンを着用。
裏庭に回ると、春奈が赤いママチャリのペダルを回していた。手には空気入れ。
「空気入れちゃんと買ったんだね。入れれる?」
「ってかどうするかわかんないんだけど」
「それくらい店で聞いてこいってば。じゃあまずそのバルブをまわして、ゴムのフタをとってくれる?」
「これ?」
と、自分が指した前輪のキャップを春奈が回し始めた。
当然のように前かがみになり、やっぱり胸元全快で…もう胸チラというか胸モロというか。
見てくださいといわんばかりだ。
自転車のことなので、頭の半分は真面目に空気入れを教えようと努力しつつも、半分はチラリズムの事で一杯になっていた。
「とったよ。次は?」
春奈が下から見上げてきた。
あー、この体勢だと胸をチラ見してたらモロバレだな。
「じゃ次は空気入れの先端をちゃんとはめて、押す。こう、シュッシュッと」
「何回くらい?」
「うーん、ママチャリは何気圧だったっけ…まぁどうせ気圧計はついてないし、タイヤがパンパンになるくらいでいいんじゃない?」
正直ママチャリの事はまったくわからない。多分2気圧程度か?
春奈の作業中、ずっと乳首を拝見させてもらっているとどうにも下半身がまた大きくなってきてしまった。
チンチンの位置をわからないように修正しつつも、レーパン越しに膨らみが分かってしまったらしい。
春奈が目を逸らし始めた。
自分も気まずくなり、意味もなくしゃがんだ。勃起を隠すためだ。かなり不自然だったろう。
「あー…もう乾いたんだっけ?それ」
「レーパン?ちょっと半乾きだけどね。いつまでもタオルでいられないし」
「パンツは?」
「レーパンは普通パンツはかないよ。すれて痛くなるから」
「え、まじ?えーと…痛くならんの?何時間も自転車乗るし」
「まぁ、鍛えてるし。あー、変な意味じゃなくて、尻が硬くなるっていうか」
ちょい変なニュアンスになったか、とあわてて修正すると春奈が全く目を合わせずに続けた。
「いや、そうじゃなくて…前っていうか。その。言いにくい」
「んー、それはちょっと…まぁ自分も言いにくい。選手によっては痺れてきたりするらしいけど。自分は平気かな」
変にごまかすのも意味がないだろうと正直に答えたら、
「ちょっとだけ見ていい?」
なかなか衝撃的な返事がきた。さすがに自分も「はぁ?」て顔をしたんだが、春奈は慌てて言い直した。
「えっと、違くて。レーパン見たいだけ」
「んとな…ごめん、ちょい見せにくい。色々ある。」
「あー…そっか。わかった」
「…ごめん。疲れてるときとか何か無意味に元気なときがあって」
そこで会話が止まってしまった。春奈は無言のまま後輪の空気を入れようと再び前かがみになる。
見たらダメだと思いながらも、やっぱり春奈の胸元を凝視してしまう。
で、そこで目があって、すぐに自分が目を逸らした。
「じゃあ空気自分が入れるから、春奈は戻ってていいよ」
これ以上取り繕うと何かボロを出しそうになったので、何とか誤魔化そうと必死な自分。
まぁ多分、春奈もわかっただろうな。自分がテンパってるのが。
「自分でやりたいんだけど、前はやったし」
「じゃあ自分は戻っとくよ」
「タイヤがパンパンになるのわかんないけど。前は○○が見てくれたけど」
「空気入れながらタイヤ触ればいいし」
「○○が空気入れて。自分はタイヤ触っておく」
少しだけ春奈がニヤけたような気がした。気がしただけかもしれない。
まぁ、空気入れながらならバレないだろう。レーパン越しに勃起してるとはいえ。
上下運動しながらだし、という自分の認識が甘かったようで。
ロードの空気いれよりは余程簡単だったので、さっさと終わらせて戻ろうとしたとき春奈に止められた。
「レーパンってその…すごくくっきりわかるんだけど、大丈夫なの?」
「え?あぁ…まぁ、これで街中歩くわけじゃないし。コンビニくらいなら入るけど」
「すごいからあんまり行かない方がいいと思うよ」
「あぁ…そだね。ごめん」
「あんまりしてない?」
唐突だったので一瞬考えたが、この空気だ。少しぼかしながら答えた。
「まぁ。最近は」
「○○はおなかおっきいしね」
○○は妻のことだ。妊娠してからはしばらく何もしていない。
「何かする?」
春奈が顔も見ずに言い放つ。
「うーん、いや、あんまりそういうのは」
「手とか、少しだけ」
「…まぁ、手なら」
流されてるなぁと自覚はしながら、とりあえず成り行きに任せることに決めた。
「じゃあレーパン越しでいいから見せて」
覚悟を決めて、勃起している状態で起立。
レーパン越しとはいえ、なかなか滑稽な様相だろうな。レーパン越しだからか?
「触るよ?」
「どうぞ」
「こするよ?」
確認を待たずに春奈がレーパン越しにチンチンをこすりはじめた。
裏庭で何やってんだろーな、とか思いながら周りを見る。垣根で見えないとは言っても誰かに見られたら悲惨なことになるだろうな。
「あー、ごめん。中入らない?」
春奈は無言で了解した。
中に入り風呂場に向かい、自分は浴槽に腰掛けた。
春奈も続けて入ってくるが、上着を脱いだり、そういうのはないようだ。
「じゃあ出して」
「…はい」
レーパンを半分ずりおろして、春奈にいきりたったものを見せた。
正直あんまり自信はない方だが、春奈は何か嬉しそうに激しくこすり始める。
しばらくもしない内に、まぁ、なるようになった。
風呂のタイルにベッタリ飛んだものを流しながら春奈が言った。
「さすがアスリート」
「いや、だから自分はアスリートじゃねーよ」
「…あんまりこういうのキライじゃないから、たまにならいいよ」
「…さんきゅう」
ふと気づくと、まだ自分が実家にきてから1時間半しか経ってない。
妻が仕事から帰ってきて、我が家のドアを開けてくれるのはまだ先だ。
その後、弟さんが帰ってきて、お母さんが帰ってきて。
春名は二階に戻り、自分は何食わぬ顔で団欒に紛れ込んでいた。
上司にレイプされて会社を休んでいます
先週の土曜日の話です。
私はパートで製薬会社で働いていて
3月いっぱいで転勤する課長さんに飲みにいこうと誘われたんです。
前々から食事や飲みに誘われていていつもお断りしていたのですが
旦那も今月いっぱい出張でいないし送別会も兼ねてということで
他の人も来るって事だったのでいくことにしたんです。
子供を実家に預けて待ち合わせのお店に行くと
課長さんと会社に出入りのあるメーカーの社長さんがいました。
他の人達は今向かっているという事で先に始めてようって事になりました。
まずったかなと思ったんですがみんなが来るまでと2人のお酌をしてました。
ようやくみんなが来て席に付いたんですが
私はタイミング悪く最初にいた2人の間の席になってしまったんですが
まぁ最後だしと思って席に着きました。
私は元々お酒があまり強くなくてすぐ顔に出てしまう感じだったので
乾杯のビール1杯だけ飲んで後はウーロン茶を飲んでました。
お酌をしながらほとんどセクハラ状態な会話を
笑ってごまかしながらそこそこ楽しんで過ごしてました。
ふいに課長から「あれっウーロン茶?ダメだよお酒の席で飲まなきゃ」って言われて
あまり飲めないからって言ったんですけどじゃあ1杯だけ付き合ってって事になりました。
なんか小さいコップに注がれたいかにも強そうなお酒がでてきて
案の定1口飲んだら火がでそうなお酒でした。
みんなと会話しながら舐める程度に飲んでいて
コップを口に付けた瞬間いきなり課長が
「そんな飲み方じゃダメだよ」と押さえつけられました。
最初は冗談だろうと回りも笑ってたし私も笑いながら抵抗していたんですが
両側から押さえられてイッキ飲みさせられました。
もう止めて下さいよぉと言いながら笑っていたんですが
徐々に頭の中がクルクル回りだし体が重くなっていきました。
目を開けてるのも辛くなり頭を抑えて下を向いていました。
まわりで起こってる事や会話はなんとなく分かるんですが
頭が重くてクルクル回って目も開けられず動けずで
「大丈夫?」って言われても返事も出来ない状態でずっとうつむいていました。
そこは掘ごたつ的な場所だったんですが
横から課長の手が何度か私の膝に触れました。
たまたま偶然だと思い私もそれどころではなかったので気にならなかったんですが
徐々に触れている時間が長くなり私のふとももに手を置いたんです。
手を払い除けたかったんですが体がまったく力が入らず
心のどこかで場をシラけさせるのは嫌って思ってたので抵抗しませんでした。
抵抗しないでいると徐々に課長の手は大胆になっていき
まだストッキングを履いていたので直接ではなかったのですがふとももを摩り始めました。
そして課長の手は段々上の方にあがってきてスリットの中に手を入れようとしてきました。
さすがに嫌だったのでスカートの裾に手を持って行ったんですが
まったく力が入らず抵抗出来なくて膝をピッタリ閉じて我慢してました。
まわりに気付かれないようにじっと膝を閉じて耐えていたんですが
反対側からも手が伸びてきて…両側から膝をこじ開けられて…
飲み会が終わるまで2人に触られるがままでした。
ようやく飲み会が終わりになったんですが体が動けず
課長が私をタクシーで送るって事をみんなに伝え拒否したいけど言葉にならなくて
2人に両側から担ぎ込まれタクシーに乗り込みました。
担がれてるときもタクシーに乗ってからも他の目を盗んで体中を触られまくられて耳もとで
「ずっと狙ってたんだ」
「今日はまだこれからだ」
とか言われて犯される事態なのに体が言う事を聞かなくて
本当恥ずかしいんですが執拗な触り方に体が反応していた自分が悲しかったです。
課長の家に着いてからはベットに投げ込まれて
上と下に二人同時に覆いかぶされて抵抗も出来ずに裸にされて
2.3度嫌と声を上げんですがあとは呻き声みたくなってしまいました。
人形のように動けない私を2人掛かりで体中をなめ回され
課長に無理矢理キスをされ舌はもちろん歯茎の裏のほうまでなめ回されました。
耳が弱い事を反応から気付いたみたいで
両側から耳の穴をなめ回されたときは気が狂いそうになりました。
今まで体験したことのないようないやらしい愛撫で
悔しいですが体が反応していることを2人に悟られ
喜ばせてしまったみたいでさらに攻め続けられました。
バク転?するみたいにお尻を上に向けられた恰好に押さえつけられ
「ずっと見てやりたかったんだ」
「丸見えだ」
とか今まで言われたことないようないやらしい言葉を言われながらあそこを広げられました。
正直今まで旦那にさえ恥ずかしくてまともに見せたことがなくて
それを電気も消さずいっぺんに2人にも奥まで隠すことなく見られたのがショックでした。
散々いじくられて体は気持ちと別に正確に言えばもうどうでもいい気持ちだったんですけど
あそこは2人が喜ぶ状態になってました。
「旦那とはこんなの使ってる?」
と大人のオモチャを見せられ悔しいけどすんなりと受け入れてしまいました。
多分声も出していたと思います。
徐々に出し入れが早くなり2人も言っていたので間違いないと思いますが
…潮を吹かされました…まるでオシッコみたいにピュピュッって…初めてでした。
頭が真っ白になって肩で息をしてるくらい息が切れていたのですが
休みもないまま後は2人に代わる代わる…
途中からは寝てしまったか気を失うったかで覚えてません。
朝気付くと一瞬どこにいるのか分からなくてでもすぐに悪夢のような出来事を思いだしました。
2人は先に起きてたみたいでした。
私はまだ頭と体が重くはだけた毛布を直すのが精一杯でした。
課長はそんな私に気付いて毛布を剥がしてきました。
「史絵、嫌がってたわりにははげしかったな」
「史絵から腰振ってたぞ」
後はゴムが無くなったから途中から生でしたこと、
中で出したことなど2人でいやらしく笑いながら話してきました。
「このこと旦那にバレるとまずいよな」
「俺は3月で転勤…それまでは…わかるよな」
2人に説き伏せられ私は泣き出してしまいました。
「少しの間だけいい思いをさせてくれれば史絵の家庭は壊さないよ、
もちろん断るなら旦那に言うからな…
前から史絵が欲しくてしかたがなかったんだ」
渋々ながら私はうなづいてしまいました。
このことを誰にも言わないことを条件に
課長が転勤する3月いっぱいは課長の要求に答える事を約束されられ
その日も一日中2人の相手をさせられて
家に帰ったのは夜中でシャワーを浴びて死んだように寝てしまいました。
月曜日はもちろんショックだったし体も疲れきってたので休みました。
旦那が出張してたのがせめてもの救いでした。
でも夕方課長から電話があって明日からは絶対来いといわれ…
嫌々次の日は出勤したのですが課長が待ち構えていて
倉庫に連れ込まれて休んだ罰としてパンツを取り上げられました。
仕事中わざとしゃがむように仕向けた仕事をさせられて
昼休みにまた倉庫に呼び出されて課長のを口でさせられました。
そして立ったままスカートをたくしあげられて後ろからされました…
しかも中に出されて終わったと同時に泣いて座り込んでしまいました。
水曜日からは体調不良って事で会社休んでるんです。
会社には言う事できないですよ…
旦那にバレるのが本当困るので…事実自体誰にも言えません。
どうやって書いていいか分からなくてながくなってしまってすいませんでした。
